田山恒彦が坂口杏里の父親で現在は?ホストクラブBのKって誰?

坂口杏里の画像芸能

タレントの坂口杏里(26)は所属していた事務所「アヴィラ」を去年3月末で退社し、妖艶女優に転身しました。

 

坂口杏里の家族ですが、母親は2013年に死去した女優の坂口良子さん。享年57歳

 

義理の父親は、プロゴルファーの尾崎建夫氏(63)ですが、実の父親は不動産会社「本州興産(株)」の田山恒彦氏(72)です。(画像あり)

 

坂口杏里の母親・坂口良子さんは、30歳のときにバツ2だった田山恒彦氏(当時49)と結婚。

 

しかし、娘の杏里が3歳の時、田山恒彦氏と坂口良子さんは離婚しています。

 

離婚の原因は、坂口杏里が1歳のとき、父親の田山恒彦氏が40億もの借金を作った末に逃亡。

 

坂口良子さんが連帯保証人になっていたことから、離婚後は、借金返済のために2人の子どもを抱えながら働き、借金を返し続けたといいます。

 

母親の坂口良子さんが亡くなった今、田山恒彦氏はどうしているのかというと、現在は癌を患い闘病中だとか。

 

現在、癌というのは、坂口杏里が父親の田山氏のお見舞いに訪れたことが報じられたことで発覚したのです。

 

そして、娘の杏里も現在、借金を抱えていることが判明。

 

坂口杏里は、母親・坂口良子さんが亡くなったあとの遺産、数千万円をホストクラブに使い込み、それだけでは足らず、友達に「10万円貸してほしい」などと頼みこんでいたということです。

 

そんな状況の坂口杏里が妖艶女優に転身するのは、自然の流れというもの。

 

「借金返済とホスト遊びをしたいがための転身だった」と報じられているのです。

 

そこで今回は、坂口杏里の実の父親・田山恒彦氏の画像と、現在ハマっているというホストクラブ「B」のKは誰なのかについて、調査してみました。

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田山恒彦が坂口杏里の父親

坂口杏里の義理の父親はプロゴルファーの尾崎建夫氏(63)。

 

母親の坂口良子さんが尾崎健夫氏と婚約を発表したのは、2011年8月で、約1年後の2012年8月に入籍しました。

 

娘の杏里は、義理の父親・尾崎健夫氏とは坂口良子さんの三回忌に会ったきりで、それ以来、連絡を取ってないといいます。

 

当然、尾崎健夫氏は坂口杏里の転身について、知らなかったとか。

 

また、ホストクラブに入り浸り、借金を作っていたことに関しても、芸能界で頑張ってやってるものだと思っていたようです。

 

一方、実の父親・田山恒彦氏は、坂口良子さんと1986年に結婚。

 

※坂口杏里の父親 田山恒彦氏の画像
田山恒彦の画像

 

結婚後の坂口良子さんは、1989年に長男、1991年に長女の杏里を出産したのです。

田山恒彦の現在は癌で闘病中

ところが、坂口杏里が3歳のとき、坂口良子さんと田山恒彦氏は離婚。

 

バブル崩壊により、田山恒彦氏の不動産会社が破綻し、坂口良子さんは40億の借金を背負ったのでした。

 

田山恒彦氏の経営会社が破綻したことが原因で、2人は離婚することになるのですが、坂口良子さんは、2013年3月27日の亡くなる前までに、借金をほぼ完済していたということです。

 

一方、田山恒彦氏は現在、「癌」を患って闘病中。

 

田山恒彦氏が「癌」だと分かったのは、坂口杏里の事務所に連絡が入ったことからで、20年ぶりに父親と再会を果たしたことを自身のブログで明かしています。

 

当初、坂口杏里は、「ママを苦しめて苦しめてどん底までやった人間の顔なんか見るか」と、病院へ行くかどうかで悩んだといいます。

 

悩み抜いた結果、「私が今こうして生きてるのもママとお父さんが私とお兄ちゃんを産んでくれたからだ」と思い、病院を訪れることを決意したそうです。

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坂口杏里のハマっているホストクラブBのKは誰?

坂口杏里には「夜遊びが大好き」とのウワサが絶えませんでした。

 

小峠との交際中も、ホスト遊びは止まらなかったそうです。

 

小峠は、「彼女のホスト遊びが原因で別れた」と話しているのだとか。

 

また、小峠が別れた理由について「彼女がクレイジーだからですよ!」と言っていたのは、ネタではなく、本当にヤバかったようです。

 

しかも報道によると、今でもその状況は変わらず。

 

そんな坂口杏里が入れあげていたのは、新宿・歌舞伎町にあるホストクラブ『B』のK。

 

Kは坂口健太郎を派手にしたような塩顔のイケメンだそうで、アフターや店外デートもしていたといいます。

 

さらには、Kの家に転がり込んでいた時期もあったそうです。

 

そんな歌舞伎町のホストクラブ『B』のKとは一体、誰なのか?

 

ネットの見解では『Club ALL BLACK』の桐生レイラが有力のようです。

 

坂口杏里はホストクラブにハマり、母親の遺産、数千万円を使い込んだ。

 

おまけに500万の借金を消したいがために、妖艶女優へ転身していますが、契約金で自分の懐に入ったのは2000万円前後だったといいます。

 

実際には、1億2000万円とも1億4000万円とも言われている中、誰かがかなりのピンハネをしていたようです。

 

現在の坂口杏里は妖艶女優をする傍ら、六本木のラウンジに、ほぼ毎日のように出勤していることをツイッターで伝えています。

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