Mattがキモすぎるも歌は上手い?実力や昔の写真と現在を比較!

Mattの画像芸能

Matt(マット・25歳)といえば、モデル・タレント・ミュージシャンと様々な肩書を持っています。

 

また、元プロ野球巨人の投手・桑田真澄(51)の息子としても知られていますね。

 

そんなMattは、かつてテレビ番組に出演した際、「カードで買い物をしていて、月に100万円使うこともある」などと告白していました。

 

さすが有名人の父親を持つだけに、セレブ生活を満喫していることが話題になったのですが、そんなことよりも視聴者は、Mattの顔が怖いことに恐怖を感じたのです。

 

現在のMattの顔は昔と比較して色が白く、不自然。

 

「キモすぎる」と言われ、整形疑惑が浮上しています。

 

疑惑の中でも特に指摘されているのは、おでこと顎なのですが、当の本人は整形について「かなりメークしているし、すっぴんだと普通ですよ」と完全否定しています。

 

そこで今回は、Mattの昔の顔写真と現在を比較して、整形していないか。

 

さらに美声で上手いと言われている歌や、音楽の実力を調査してみました。

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Mattがキモすぎる

Mattいわく、ブライダルモデルをすることになってから、現在のようなメークにしたそうです。

 

それに、不自然で整形に見えるのは、「メークが原因」と主張しています。

 

ところが、ネット上では「そう言われても、キモすぎる」、「おでこがヤバい」、「メークにしては全体的に怖い」と総ツッコミ。

 

一見、ハーフっぽい顔立ちのMattに対して、父親の桑田真澄氏はエラが張っていて、息子のような堀の深い細面の顔立ちではありません。

 

それに、元キャビンアテンダントで母親の真紀さんも、写真を見る限り、外国の血筋は入っていないようです。

 

なので、息子のMattは、昔から日本人らしい顔だったといい、「Bcリーグ・滋賀ユナイテッド」所属の兄・桑田真樹外野手も、目元に父親の面影が残った日本人らしい顔立ちをしています。

 

Mattの知人によれば、高校入学のときと大学入学のときに顔が大きく変わったそうなので、やはり整形疑惑は否めません。

 

過去に撮られた顔写真が流出した際、『昔と顔が変化している』、『現在の顔が怖い』と言われたのも仕方がないのです。

 

Mattの高校時代の写真

 

ですが、本人は不自然で整形に見えるのは、あくまで「メークが原因」だと主張。

 

さらに、「少し不自然かもしれないけど、キャラクター性を生かすために化粧もした方がいいなと思って」と、キャラ作りという考えもあるようです。

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Mattは歌が上手い?実力は?

Mattが音楽を始めたのは小学校低学年からで、中学入学とともに音楽の道へ本格的に進んだといいます。

 

高校は堀越学園に入学し、部活は中学時代から入っていた吹奏楽部に所属。

 

高校時代のMattは、往復2万円をかけて、タクシーで通学し、「小さいころから運転手がいる」と、セレブであることをアピールしています。

 

また、大学は桜美林大学芸術文化学群で「音楽専修」を学びながら、ブライダルモデルを務めていたのだとか。

 

一方で、その当時から美容の方ではマツエク、眉エク、美容院でのカットとカラーを週1~2回程度、皮膚科での肌ケアなどで、1カ月約20万円を使っていることも告白しています。

 

Mattの知人が言うように、この時点ですでに顔が変化していたのです。

 

そして大学卒業後は、モデルやタレントとして活動するかたわら、ミュージシャンとしてデビュー。

 

音楽の実力はというと、昔からしていただけに「作曲」、「歌」、「サックス」、「ピアノ」、「バイオリン」、「ドラム」などが一応できるようです。

 

ただ、Mattは以前、テレビ番組でピアノの演奏を披露しているのですが、別に飛び抜けた才能があるというわけではなかったといいます。

 

管楽器もよく披露するのですが、ピアノ同様に「弾ける」、「できる」というレベルなんだとか。

 

さらに歌の方も、インスタで美声を披露して、フォロワーから「歌上手い」と高評価を受けていましたが、決してプロの歌手レベルではないそうです。

 

声とのギャップで歌が上手いように聞こえただけで、実力があるわけでもないということです。

 

Mattが通った桜美林大学は、音楽に強い大学ではなく、あまり有名人も卒業していません。

 

では、なぜ歌手やピアノを演奏することになったのか。

 

それは話題作りの一環だったようです。

 

テレビ局側から見ても、Mattのキャラは、なかなか“きわもの的”な存在。

 

「キモすぎる!」、「怖い!」と言われる方が使い勝手がいいのだとか。

 

なので、Mattに関しては、まだまだこれから先も、注目が集まることになりそうです。

Mattの昔の写真と現在を比較

Mattの顔の変化に関して、昔と現在を比較すると、おでこと顎に違和感を覚えます。

 

確かに昔の写真と比べると、現在は顎のラインがシャープになり、おでこにも変化があることがわかります。

 

現在のMattを見ていると、おでこのふくらみに違和感を感じるのは、シリコンが埋まっているからでしょう。

 

その証拠に少し昔の写真では、おでこのふくらみは確認できません。

 

(昔のMatt)
Mattの昔の写真

(おでこにシリコン?)
Mattの現在の写真

 

これもMattのこだわりなのか、彫の深い輪郭や目も、メークだけで実現できるのか疑問です。

 

父親の桑田氏は日本人らしい顔立ちだし、母親の方も写真を見る限り、これまたアジア人の典型のような顔。

 

とても2人から、今のような顔のマットが生まれるとは思えないのです。

 

さらにMattの知人によれば、「高校入学のときと大学入学のときに顔が大きく変わった」といい、「昔は一重まぶたで角張った顔をしていて父親の桑田氏にそっくりだった」という証言もあります。

 

やはり整形否定するなら、現在のすっぴん顔をさらすしかないのかもしれません。

Mattの整形とオネエ疑惑

小学生から化粧水を使っているというMattは、美容にこだわりを持っているらしく、ハーフっぽく見せるために、マツエクするときはダークブラウンとオレンジブラウンをミックスさせたりしているとか。

 

あくまですっぴんになると、「普通ですよ」と話していますが、ネット上では「悪いけど、信じられない。」「整形してない証拠がほしい」と、モヤモヤを募らせる声が多くあがっているのです。

 

また、Mattがメークすることに父親の桑田氏はどう思っているのかというと、「いつもキレイな姿でいるのは好きだよ」と言っているといいます。

 

しかし、そんな息子のMattには、整形の他にオネエ疑惑も浮上。

 

いろんな意味でヤバいキャラクターとしてなりつつありますが、それでも頑なに整形疑惑とオネエ疑惑を否定するのには、理由があるといいます。

 

と言うのも、Mattとしては、父親の仕事のことも考えて疑惑を否定しているのでは?ということなのです。

 

父親・桑田真澄氏の仕事である野球界は、古くからの男社会。

 

名投手の息子が整形しまくりで、しかもオネエだとバレたら、よろしく思わない頭の固い球界関係者は多いといいます。

 

そのためMattとしては、父親に迷惑をかけたくないと思っているから、整形否定しているのでは?と、言われているのです。

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