田中史朗の息子(子供)と娘の幼稚園は?嫁の身長差がやばい!

田中史朗の子供の画像テレビ

幼い子供が「人生初のおつかい」に挑戦する『はじめてのおつかい』は、同名の絵本をきっかけに、1991年から放送開始。

 

以来、著名人の子供たちが人生初のおつかいに挑戦してきています。

 

2020年1月6日放送の『はじめてのおつかい』は、ラグビー日本代表・田中史朗(たなか ふみあき)選手の息子・真生(まお)くん(3歳3ヶ月)が出演。

 

田中史朗選手の子供は、息子の真生くんの他に、娘の愛真(えま)ちゃん(6)がいますが、おつかい未経験の真生くんに番組から白羽の矢が立ったようです。

 

そこで今回は、田中史朗選手の子供が通っている幼稚園や、元バドミントン選手の嫁・智美(ともみ)さんとの身長差について調査してみました。

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田中史朗の息子(子供)と娘の幼稚園はどこ?

昨年のお正月スペシャルでは、お笑いトリオ「森三中」の村上の娘・つばきちゃんが、はじめてのおつかいに挑戦。

 

おつかいの内容は、メンバー・大島美幸の長男・笑福(えふ)くんのために、食材を買いに行き、その様子を黒沢かずこが内緒で撮影するというものでした。

 

一方、今回、田中史朗選手の息子(子供)・真生くんは、両親のおつかいに挑戦。

 

おつかいのロケは、一家の自宅がある群馬県のようです。

 

そして、息子(子供)の真生くんに母親・智美さんは、自宅の前にある豚肉屋で「コラーゲン」。

 

父親の田中史朗選手は「チキン南蛮」を作る材料「鶏肉」、「キャベツ」「マヨネーズ」をスーパーに買いに行かせるという内容です。

 

はたして、無事におつかいは成功したのでしょうか?

 

泣き虫な田中史朗選手にも注目ですね。

 

あと、田中史朗選手の息子・真生くんと、娘の愛真ちゃんが通っている幼稚園ですが、調べてみると群馬県邑楽郡大泉町の「えのき幼稚園」ということが分かりました。

 

えのき幼稚園は、田中史朗選手の同僚で、日本代表のヴァル・アサエリ愛選手(30)の子供も通っています。

 

ヴァル アサエリ愛の画像

 

また、えのき幼稚園の特徴は、ポプラ英語クラスがあるのと、預かり保育を実施。

 

受入年齢は0歳児~就学前となっています。

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田中史朗と嫁の身長差

田中史朗選手は、身長166センチしかありませんが「小さな巨人」と称され、ラグビーワールドカップ2019でも日本の8強入りに貢献しました。

 

しかも、小さな体でありながら、ニュージーランドの「ハイランダーズ」に、日本人として初めて入団した経歴を持ちます。

 

田中史朗選手が入団した「ハイランダーズ」は、ニュージーランド南部にあるダニーデン市に本拠地を置くラグビーチーム。

 

チーム内からは、何人ものニュージーランド代表選手を送り出し、世界ランク上位3か国の「ニュージランド」、「南アフリカ」「オーストラリア」のクラブチームが争うプロリーグ「スーパーラグビー」に参加しています。

 

そんな強豪チームに、身長166センチの選手が入団するのはすごいことで、おまけに、およそ500人のスーパーラグビー選手の中で最も身長が低く、小柄なのです。

 

一方、田中史朗選手と反対に身長が高いのは、嫁の智美さんです。

 

(田中史朗選手と嫁の智美さん)
作山智美の画像

 

嫁の智美さんは、元バドミントン選手で、旧姓は作山智美(さくやま ともみ)。

 

身長が171センチなので、旦那の田中史朗選手とは5センチの身長差があります。

田中史朗と嫁 智美の馴れ初め

田中史朗選手は現在34歳、嫁の智美さんは31歳です。

 

結婚したのは2011年12月24日で、田中史朗選手が26歳、智美さんが22歳の時でした。

 

2人は元三洋電機に所属する同僚で、馴れ初めは、智美さんが所属するバドミントン部が優勝した祝賀会で知り合ったそうです。

 

ちなみに、智美さんは結婚当初、三洋電機から陣内貴美子がいる「ヨネックスバドミントンチーム」に移籍してプレーしていました。

 

しかし、当時から田中史朗選手の怪我が多く、自分の思い通りのプレーができなくなっていたため、食事面や身体のサポートをすることを決意。

 

アスリートフードマイスターの資格を取得し、田中史朗選手を支える道を選んで現役を引退したのです。

田中史朗と嫁 智美の経歴

田中史朗選手は京都市出身で、2000年に『スクール☆ウォーズ』のモデルとなった伏見工業高校ラグビー部に入部。

 

2年生の時からレギュラーでしたが、高校に入学したときの身長は160センチしかなかったそうです。

 

高校卒業後は京都産業大学に進学。

 

そして、大学卒業後の2007年に実業団「三洋電機ワイルドナイツ(現・パナソニック ワイルドナイツ)」に入団します。

 

三洋電機では1年目からレギュラーとなり、日本選手権三連覇に貢献。

 

日本代表デビューは2008年からで、2011年、2015年のワールドカップに出場しています。

 

一方、今でも潮田玲子と親交ある嫁の智美さんは、埼玉県鴻巣市出身。

 

バドミントンの実績は、埼玉県上尾高校1年の時に高校インターハイ3位。

 

その後、大阪府四條畷学園高校を経て、2009年に全日本社会人選手権の女子シングルスで16強入りしています。

 

そして、現在はミズノに所属し、バドミントンアドバイザーとしてアスリートの普及活動を行っているということです。

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